月額15万円〜/いつもの社内チャットで使えます

いつものチャットに、
会社を丸ごと理解した
AI社員を。

AIとともにオフィスで仕事を進める社員たち

SlackやTeamsに話しかけるだけ。契約書のチェックも、社内ルールの質問対応も、資料づくりも。あなたの会社のことを学習したAIが、もう一人の社員として24時間働きます。

新しいツールの操作研修は不要
導入から運用まで専門チームが伴走
採用コストゼロ・退職リスクなし
PROBLEM

こんな課題、ありませんか?

「AIを活用しろ」と言われても、現場は今日も同じ悩みを抱えたまま。AI社員は、その悩みをいつものチャットの中で解決します。

01

「AIを使え」と言われても、何から始めればいいかわからない

ChatGPTを契約してみたものの、結局一部の社員しか使っていない。何をどう任せればいいのか、誰も答えられない——。

いま:汎用AIツールを契約 使いこなせるのは 10人に1人 AI社員なら 全員が「話しかけるだけ」で使える
AI社員 アプリたった今

使い方を覚える必要がありません

いつものSlack/Teamsで、人に頼むのと同じように話しかけるだけ。「この契約書チェックして」「先月の売上まとめて」——操作研修は一切不要です。何を任せるかは導入時に私たちが業務を棚卸しして決めるので、社内で悩む必要もありません。

02

問い合わせや確認作業に、ベテラン社員の時間が奪われている

「経費精算のルールは?」「あの案件の資料どこ?」——同じ質問が毎日飛び交い、詳しい人ほど自分の仕事が進まない。マニュアルはあるのに、誰も読まない。

いま:質問がベテランに集中 ベテラン1人 ? ? ? AI社員なら AI社員 24時間即答 本来の仕事へ
AI社員 アプリたった今

会社のことを覚えた「詳しい人」がもう一人増えます

社内規程・マニュアル・過去の資料を学習したAI社員が、質問に24時間即答。ベテランは本来の仕事に集中でき、新人は「何度聞いても嫌な顔をされない」相談相手を手に入れます。

03

人を採りたくても採れない。でも仕事は増えていく

求人を出しても応募が来ない。事務スタッフ1人の採用に何ヶ月もかかる。その間も、見積書づくりや資料作成、日々の事務作業は積み上がる一方——。

いま:採用できず、仕事だけが増える 応募 0件 たまる事務作業 AI社員なら AI社員 定型業務を代行 残る仕事は判断が要るものだけ 月15万円〜
AI社員 アプリたった今

月15万円で、事務作業を任せられる「一人分の戦力」になります

見積書のドラフト、定型レポート、書類の一次チェックなど、時間を奪う定型業務を代行。採用コストゼロ・教育は私たちが担当・退職の心配なし。まずは1つの業務から任せて、徐々に仕事を増やしていけます。

ABOUT

AI社員とは?

最先端のAI(Claude・Codexなど)を貴社のSlack/Teamsに繋ぎ込み、貴社の業務知識を学習させた「貴社専用のAIメンバー」です。

社員のみなさま いつもの Slack / Teams で 話しかけるだけ チャットで依頼 結果を報告 AI社員 24時間365日 稼働 T Slack / Teams 上で稼働 業務を実行 成果物・回答 書類ドラフト/即答/ 定型レポート 学習 社内規程・マニュアル・過去資料 社員のみなさま いつもの Slack / Teams で話しかけるだけ 成果物・回答 書類ドラフト/即答/定型レポート チャットで依頼 結果を報告 業務を実行 Slack / Teams 上で稼働 T AI社員 24時間365日 稼働 学習 社内規程・マニュアル・過去資料

図1:AI社員の仕組み。社員はいつものチャットで依頼するだけ。AI社員が貴社のナレッジをもとに業務を実行し、結果を報告します。

いつものチャットで働く

Slack/Teamsでメンションするだけ。新しい画面もアプリも覚えなくてOK。

会社を丸ごと理解

社内規程・マニュアル・過去資料を学習。貴社の文脈で答え、貴社の型で成果物を作ります。

24時間365日稼働

夜間も休日も対応。頼んだ仕事は順番に処理し、結果をチャットで報告します。

安心して任せられる

重要な操作は必ず人が承認。機密情報は暗号化して保護します。

特定のツール売りではありません。ヒアリングをもとに貴社専用に構築し、導入後も毎月チューニング。使うほど貴社に詳しい社員に育ちます。

COMPARISON

他の方法と、何が違うのか

「人を採る」「ChatGPTを契約する」「外注する」——どれも試したか、検討したことがあるはずです。AI社員との違いを整理しました。

人を採用する 汎用AIツール(ChatGPT等) RPA・外注 AI社員
立ち上がりまで 採用に数ヶ月+教育に数ヶ月 即日。ただし使いこなせる人だけ 要件定義・設定に数ヶ月 最短1週間で配属・即稼働
会社への理解 時間とともに蓄積(退職で消失) なし。毎回説明が必要 決めた手順しか知らない 社内規程・過去資料を学習済み
社員側の習得 不要 プロンプトの学習が必要 専門担当者が必要 いつものチャットで話すだけ
対応範囲 広いが1人分まで 質問に答えるだけ 決めた定型作業のみ 依頼ベースで柔軟に拡張
コスト 月30万円〜+採用・教育費 月数千円/人(活用は属人的) 初期数百万円 or 月額固定 月15万円〜・採用教育費ゼロ
退職・引き継ぎ リスクあり ベンダー依存 なし。知識は会社に残り続ける
RESULTS

導入効果

「一部の詳しい社員だけがAIを使う」状態から、「全員がAIに仕事を頼む」状態へ。導入企業が実感している変化です。

120時間/月
定型業務の削減目安
正社員約0.75人分に相当する事務作業をAI社員が代行(モデルケース)
1/10以下
社内問い合わせの待ち時間
「詳しい人の手が空くまで待つ」から、24時間その場で即答へ
0
採用・教育コスト
募集も研修も引き継ぎも不要。翌月から「即戦力」として稼働
MODEL CASE 01|卸売業・30名
営業事務のタイムカード 導入前 退勤 21:47 毎日残業… AI社員 配属後 退勤 18:02 定時で退勤 残業ほぼゼロ・月120時間分を代行

Before:見積書づくりと社内ルールの質問対応で、営業事務が毎日残業。

After:AI社員が見積ドラフトと問い合わせ窓口を代行。月120時間分の事務作業を削減し、残業がほぼゼロに。

1ヶ月目は問い合わせ窓口のみ
→2ヶ月目から見積・週次レポートへ拡張。

MODEL CASE 02|建設業・50名
現場からの報告が、そのまま書類に 基礎工事完了 写真+一言だけ AI社員 日報 安全書類も 会社の型で 自動作成 監督1人あたり週5時間を現場へ

Before:日報の転記、安全書類の作成・チェックが現場監督の夜の仕事に。

After:チャットに写真と一言送るだけで日報・書類のドラフトが完成。1人あたり週5時間を現場管理に還元。

過去の書類フォーマットを学習し、会社の型どおりに作成。

MODEL CASE 03|人材サービス業・20名
応募から返信までの時間 26h 翌日以降 導入前 4分 即レス AI社員 配属後 夜間もOK 取りこぼし0

Before:応募者への一次連絡と面接日程調整に追われ、返信が翌日以降に。

After:AI社員が24時間以内→数分で一次対応。日程調整まで完結し、面接設定率が向上。

夜間・休日の応募にも即対応。候補者の取りこぼしを防止。

定型業務にかかる時間 導入前 100% 1ヶ月目 80% 窓口業務を代行 3ヶ月目 60% 書類作成へ拡張 40% 6ヶ月目 定型業務を横断 −60% 削減 任せる業務を毎月拡張 定型業務にかかる時間 任せる業務を毎月拡張 −70% 削減 100% 導入前 70% 1ヶ月目 窓口業務を代行 50% 3ヶ月目 書類作成を拡張 30% 6ヶ月目 定型業務を横断

図2:導入後の定型業務時間の推移(イメージ)。任せる業務を毎月広げることで、削減効果が積み上がっていきます。

※上記はいずれも想定モデルケースに基づく試算・イメージです。効果は業務内容・利用状況により異なります。

USE CASE

AI社員に任せられる仕事

導入企業でニーズの多い代表的な10の業務。もちろん、これ以外も貴社に合わせて設計します。

契約書・発注書の一次レビュー
就業規則・経費精算など社内ルールの問い合わせ窓口
議事録の要約・タスクの洗い出し
見積書・提案書のドラフト作成
採用応募者への一次対応・面接日程の調整
週次売上・勤怠などの定型レポート作成
過去案件・社内資料の横断検索(「あの資料どこ?」に即答)
顧客からの問い合わせメールの返信文作成
新入社員のオンボーディング対応
社内文書の翻訳・校正・フォーマット統一
AI社員のある1日(イメージ) 0:00 7:00 12:00 18:00 24:00 人が寝ている間も稼働 夜間の依頼にも対応 2:00 週次レポート集計 9:12 社内ルールに即答 13:00 議事録を要約 16:30 見積書ドラフト提出 22:04 応募者に一次対応 AI社員のある1日(イメージ) 0:007:0012:0018:0024:002:00 週次レポート集計人が寝ている間も稼働9:12 社内ルールに即答13:00 議事録を要約16:30 見積書ドラフト提出22:04 応募者に一次対応夜間の依頼にも対応

図4:AI社員のある1日(イメージ)。日中の依頼対応だけでなく、早朝の定型処理や夜間の一次対応まで、24時間途切れずに働きます。

うちの業務は任せられる?
——まずは資料で、
AI社員が代行できる業務と料金の
詳細をご確認ください。

FLOW

導入までの流れ

ヒアリングから運用まで、専門チームが一気通貫で伴走します。貴社側に専門知識のある担当者は不要。任せる業務の範囲によっては、最短1週間で配属できます。

最短スケジュール例(1週間で配属) DAY 1-2 ヒアリング・業務の棚卸し DAY 3-6 AI社員の構築・ナレッジ学習・精度検証 DAY 7 配属・稼働スタート 契約 1週間後には、いつものチャットに配属 最短スケジュール例(1週間で配属) 契約 DAY 1-2 ヒアリング・業務の棚卸し DAY 3-6 AI社員の構築・ナレッジ学習・精度検証 DAY 7 配属・稼働スタート 1週間後には、いつものチャットに配属

図3:最短導入スケジュール。任せる業務の範囲により、標準では1〜1.5ヶ月です。

STEP1

ヒアリング

最短2日〜

現在の業務フローと「AIに任せたい仕事」を棚卸し。Slack/Teamsの運用状況や、社内規程・マニュアル・過去データなど、AI社員に覚えさせる情報を一緒に整理します。

STEP2

AI社員の開発

最短4日〜

ヒアリング内容をもとに貴社専用のAI社員を構築。社内ルール・業務知識を学習させ、貴社のワークスペースに合わせた応答・業務フローを設計。導入前に精度検証を行い、品質を確認いただきます。

STEP3

導入支援

貴社のSlack/TeamsにAI社員を配属。社員の皆さまへの使い方レクチャー、活用ルールの整備、初期の質問対応まで伴走します。いつものチャットでメンションするだけで使い始められます。

STEP4

運用・改善

継続

利用状況をレポートし、回答精度のチューニングと対応業務の拡張を毎月実施。使われるほど、貴社に詳しいAI社員に育っていきます。

PRICE

料金プラン

AI社員 スタンダードプラン
月額 15万円〜
  • AI社員1名の常駐(Slack / Teams)
  • 社内ナレッジの学習・更新
  • 月次の精度チューニング・活用レポート
  • チャットサポート

※初期構築費用は別途(ヒアリング内容により個別見積もり)
※対応業務の追加・複数部署への展開はオプションで拡張可能です

SECURITY

大切な情報だから、仕組みで守る。

「社内の情報をAIに渡して大丈夫?」——最も多いご質問です。安心して任せられる3つの原則で運用します。

学習範囲は、貴社と合意した範囲だけ

AI社員が読める情報は導入時に取り決めた範囲に限定。お預かりしたデータを他社サービスの学習に使うことはありません。

重要な操作は、必ず人が承認

取り消せない操作や社外への送信は、実行前に必ず担当者へ確認。AIが勝手に判断して進めることはありません。

機密情報は暗号化して保護

パスワード等の機密情報は暗号化して保管し、AIがそのまま扱わない設計。アクセス履歴もすべて記録されます。

FAQ

よくあるご質問

導入をご検討中の企業さまから、よくいただく質問です。

ITに詳しい社員がいなくても導入できますか?

はい。ヒアリングから構築・導入・運用まで私たちが伴走するため、貴社側に専門知識は不要です。社員の皆さまは、いつものチャットで話しかけるだけです。

社内の機密情報を学習させて大丈夫ですか?

パスワードなどの機密情報は暗号化して保管し、学習範囲は導入時に貴社と合意した範囲に限定します。取り消せない操作や重要な判断は、実行前に必ず人が承認する設計です。

SlackやTeamsを使っていない場合は?

導入と合わせてチャットツールの立ち上げからご支援可能です。まずはご相談ください。

どの業務から始めるのがおすすめですか?

社内ルールの問い合わせ窓口や書類の一次チェックなど、「答えが社内資料にある業務」から始めると効果を実感しやすいです。ヒアリングの中で、貴社に最適な最初の業務をご提案します。