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加納 修

加納 修

システム開発部・エンジニア

2020 3Q受賞理由
社内初の「チャレンジタイム制度」を活用し、短い時間で一つ有用な社内システムをリリースした。
ほぼ毎日取り組みアウトプットにつなげた事で、制度を社内に広げるキッカケ作りにもなった。

受賞コメント

この度はありがとうございます。
まだまだ業務をこなす上での自身の改善点は多々あり、今回の受賞は皆様から頂いた期待の表れであると認識しています。
これからも成長意識を忘れずに日々の業務に取り組んでいきたいと思います。

受賞おめでとうコメント

同じプロジェクトで活動していて、はじめの頃と違いどんどん難しい内容も担当するようになってきており、段々と頼もしくなってきているなと思っています。

より多くのチャレンジで、更に成長されることを期待しています。
受賞おめでとうございます!

(システム開発部 エンジニア 會田 拓也)

受賞おめでとうございます!

担当プロジェクトでもしっかりと成長しておりますので、
今後はよりチャレンジする場を広げて自分を磨いていってください。
とても期待しています!

(システム開発部 プロジェクトマネージャー 中村 健二)

加納君、受賞おめでとうございます!
妥協せず、より良いものを作ろうと開発をしてきた加納君が表彰されたこととても嬉しく思います。

オンラインでの社内コミュニケーションを活性化させたい!そんな想いが詰まったLOD。自分で時間を作りだすチャレンジタイムと、業務時間の調整は大変な面もあったと思いますが、しっかりと形にしリリース出来たこと本当に素晴らしいです!

LODと加納くんのさらなる進化、楽しみにしています!

(経営管理部 採用PR 落合 悠加)

開発リストの中からなぜか毎回一番難しいものを選んでいるのが印象的。
今回の受賞理由のLODでも、一番難しいものを自分から選ぶ姿勢があり
どれを選ぶと一番自分の挑戦に繋がるか分かっている。

(CTO システム開発部部長 穴原)

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