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会社情報

開発ポリシー

生きたシステムを作る

弊社では、成長するシステム、使われ続けるシステムを『生きたシステム』と定義し、『生きたシステムを作る』ことを開発ポリシーとしています。

豊富なアジャイル開発の経験を生かしながら、その短所を補うべく、以下のガイドラインに基づいた開発を行っています。

  • 小さく迅速なリリースと小さく連続的な改善
    最低限の機能でリリースし、フィードバックに基づいて改善し続ける。
    本当の正解は、エンドユーザーだけが知っている。
  • 相互理解・合意に基づいた決断
    フェイズ毎、課題毎に、優先されるべき事柄をきっちり共有。
    スピードとクオリティは、深い合意形成の下で初めて両立する。
  • サスティナビリティーへの意識
    仕様書の逐次更新と共有、テストコードの蓄積で、
    中長期的なプロジェクトの健全性を担保する。

※本開発ポリシーは、2018.5.1現在のもので、メンバー、共創パートナーの意見や社会時流を取り入れながら、進化して行きます。

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